QR Send

スマホとPCのChrome間で、URLやテキストをQRコード1回のペアリングで送り合える自作Chrome拡張。アカウント不要・無料。

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個人開発

個人開発

個人サイトをCloudflare Pagesで運用する:独自ドメイン・デプロイ・無料枠の実際(qrsend.appの実例)

自作のChrome拡張QR Sendの紹介サイトqrsend.appを、Cloudflare Pagesで半年以上運用してみて分かった実際のデプロイフロー・無料枠の使用感・独自ドメイン移行のハマりどころ・Search Console登録までを一次情報でまとめました。
個人開発

Chrome拡張に組み込みAI(Gemini Nano)を積む:サーバーもAPIキーも要らないAI機能の足し方

Chrome拡張にAI機能を足したいがサーバーもAPIキー課金も用意したくない、という個人開発者向けに、ブラウザ同梱のGemini NanoをPrompt APIから呼び出す方法と要件・注意点をまとめました。
Selenium・自動化

Claude Codeの公式Chrome拡張で、フロント修正のたびに自分でChromeを開いて確認するのをやめた話

CSSを直すたびに手でChromeを開いて確認する往復を、Claude Code公式のChrome拡張機能にやらせてみました。claude --chromeでの有効化・権限の仕組み・Windowsでのつまずきまで実体験ベースでまとめます。
Selenium・自動化

Claude Codeの「Agent Teams」って何?subagent・git worktreeとの違いと使い分け

subagentは1セッション内で動き親に要約だけ返しますが、Agent Teamsは各メンバーが独立したセッションとして起動し、共有タスクリスト経由で直接メッセージし合います。git worktreeとの組み合わせ方まで、実際に触って確認しました。
個人開発

Chrome拡張のMV3、個人開発者が本当にハマるのはservice worker・CSP・最小権限でした

2026年8月末でManifest V2がChromeウェブストアから完全に削除されます。自作のMV3拡張「QR Send」の開発と審査対応で実際にハマったservice worker・CSP・最小権限のポイントを、公式ドキュメントの裏取り付きで整理しました。
Selenium・自動化

OpenAI Codex CLIのスラッシュコマンド総まとめ:Claude Codeユーザーが乗り換えて戸惑ったところ

普段Claude Codeをメインで使っている私が、Codex CLIのスラッシュコマンドを公式ドキュメントベースで整理しました。/model・/status・/approve・/planなど、Claude Codeとの対応関係も添えています。
Selenium・自動化

Claude Codeのスラッシュコマンド、ちゃんと使えていますか?/model・/status・/compactなど主要コマンド総まとめ

Claude Codeを毎日使っていても、/helpで一覧を眺めるだけで終わっていませんか。/model・/status・/compact・/context・/permissions・/mcp・/resumeなど、実務でよく使う標準コマンドを公式ドキュメントベースで整理しました。
個人開発

Chrome拡張にscripting・host_permissionsを追加したら審査で何を聞かれるか(実体験)

動く機能ができた後に待っているのが「権限を増やすと審査項目が増える」という現実です。scripting権限と特定サイト限定のhost_permissionsを追加して審査に出したときに実際に聞かれたこと、プライバシー慣行タブの書き方を実体験ベースでまとめました。
Selenium・自動化

Chrome拡張のリロードとconsole確認、chrome-devtools-mcpでAIエージェントにやらせたら開発ループが速くなった

chrome-devtools-mcpをClaude Codeに繋いで、Chrome拡張のリロードとconsole確認をAIに任せてみた話です。
個人開発

作ったChrome拡張をChromeウェブストアで公開するまで(Manifest V3・審査を通すコツ)

Chrome拡張を作ってからChromeウェブストアに公開するまでの流れを、manifest.jsonの必須項目・権限の絞り方・審査で弾かれやすい点を中心に実体験ベースでまとめました。